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アダルトグッズ通販比較special(アダルトグッズを買い続けてきて)

2009年07月03日
アダルトグッズを長年買い続けてきて、アダルトサイトを運営してみて、やっと分かる良い通販ショップの比較です。

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アダルトグッズを買い続けてきて


(初めての大人の玩具)

私が最初にアダルトグッズを買ったのは「ダッチワイフ」でした。買った年齢を書くと問題がありますので書きませんが射精が始まった頃です。

大人の漫画本のについていた広告を見て意を決して注文することにしました。

現金書き留めの封筒を使ったのもそれが最初でした。現金書き留めの封筒にお金を入れて封印紙を貼る方法も知らなくて郵便局にもっていったのですが、それを見て郵便局員さんと、窓口にいた大人のお客さんに、ニヤニヤと笑われてしまったことを鮮明に覚えています。

学校から帰るなり今か今かと商品の到着を待っていました。

数日後に、ついに、その商品が到着しました。

それは、まさに「ガッカリ」という表現がぴったりの商品でした。安物のビニー製のダッチワイフだったのですが、バカのような顔が印刷されていて、それこそバカのように口をあけていて、そこがペニスを入れる場所でした。あそこも同じようにペニスを入れる場所があって、スポンジでできたホールが付属でついていました。

ともあれ、それが私の大人の玩具を買った最初だった訳です。別の意味で、私がだまされたような商品を通信販売で買った最初でもあるのですが、今でも私はその安物のビニールの鼻に付く匂いをよく覚えています。



(自販機にての購買)

その後も訳の分からない大人の玩具を懲りもせずに通販で買い続けていました。そして、同じような粗悪な商品に「ガッカリ」の連続でした。まだ童貞であった私が買い求めていた商品は、オナニーグッズが多かったと思います。

しばらくして、私の町の一角でアダルトグッヅを買うことができる自販機が登場しました。ペニスに装着するリングのようなものが入っていたり、箱を開けるまでは中身が分からないようになっていましたが、安物の女性下着も入っていたような記憶もあります。

ガッカリは連続していましたが、もてあます性欲のはけ口が、私にとっては大人の玩具の購買だっかかも知れません。雑誌や自販機の広告に私はだまされ続け、私は、まんまとお金を吸い取られておりました。



(大人の玩具の店)

初めてのセックスを体験して、初めてのソープも体験して、私は「性」の虜になりました。セックス至上主義みたいに感じていました。女性を見ると、それは全てセックスの対象物でした。

いつごろからか、私は通販ではなくて、街にある「大人の玩具の店」に出入りができる精神を獲得しておりました。雑誌や郵便のダイレクトメールでの通販での購買は、言語道断にことごとく懲りていた私は、実際に大人の玩具を手にすることが出来る「大人の玩具の店」は大変に魅力的でした。値段が高いのがきつかったです。

いくつかの店に出入りするようになって、良心的な店も発見しました。

その良い店の一つで、私は高額なダッチワイフを購入しました。あそこの作りは今ひとつでも、バストの触感や髪の毛やフェイスは実によく出来ており私は満足できました。そのダッチワイフは今でも実家の屋根裏に眠っているかと思います。(親が発見してあきれられたこともありました)


(女性下着)

下着美術館を運営している私は正真正銘の「女性下着フェチ」です。染み付きの下着とかではなく、デパートなどに普通に売っている高級な女性下着に興奮します。

そんな女性下着好きな私にとって、セクシーな下着姿の女性と大人のオモチャで遊ぶことは至上の喜びでした。セクシーなランジェリーに身を包み、私が操作するバイブレーターに興奮の声を上げる女の子の姿を見ると、私はたまらなく興奮しました。インサートしての射精感も最高でした。

そんな私は、すでに、いくつかの良い通販ショップも知っていました。というか、良いアダルトグッズそのものを知っていて、そういう良いオモチャのシリーズ物を買えば損した気分が減るという経験則を身に付けていました。



(アダルトグッズ)

結婚して、フィンガーテクニックなどの技術で妻をいかすことも頑張りましたが、やっぱり、バイブレーターなどを使うほうが妻は満足しましたので、私は懲りもせずに色々なアダルトグッズを買い続けました。その中には、高額でありながら、一回だけ使っただけの商品も多くありました。言うなれば、結婚後は第二の「ガッカリ症候群」にかかっていた時代でもあった訳です。

良い商品もありました。小さめのバイブはとても妻を満足させました。私が小さめのバイブレーターを推奨するのは妻を見てそう思うようになりました。その後の大人気の「オルガスター」は、私のアダルトグッズ購買の歴史の中では一番の優れものだと今でも思っています。

デリヘルが隆盛をきわめる時代がやってきて、ラブホで自由にアダルトグッズをデリヘル嬢に試せる時代がやってきて、私は大変に満足な今日この頃です。本当を言えば、妻を性的に満足させるのが一番に楽しいのですが、妻を実験台にすることには妻が嫌がることが多くなったので、私はデリヘル嬢を先にアダルトグッズの最新物を試しています。

しかしながら、粗悪な商品は案外と少なくなりましたが、まだまだ、アダルトグッズ業界は改革の余地があるように思えます。隠れた需要は非常に高いのですから、恥ずかしがらずに大企業のメーカーも積極的にアダルトグッズに力を入れてほしいものだと思います。



(これからのアダルトグッズの買い方)

以上のように、アダルトグッズを長年買い続けてきた私にとっては、これからも同じように買い続けて行きますが、大きな問題は製品の質です。良い商品を選ぶことは未だに至難の業なのです。それを見極めるには、やはり、正しいクチコミの評価は大きなポイントのように思います。

そんな正しいクチコミの評価サイトを作ってしまおうかとという希望もありますが、なんとか今後とも楽しくアダルトグッズを選び、それを妻やデリヘル嬢に試してみたいと考えています。良いアイデアがありましたら管理人までお知らせください。



以上


私の経験が皆様の参考になれば幸いに思います。




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